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受賞実績

受賞実績2001 年度ワークフロー グローバル エクセレンス賞、2002 年 3 月 6 日、米国サンフランシスコで開催された AIIM カンファレンス アンド エキスポにて

参加 2 年目の KAISHA-Tec は、ワークフローの国際標準化団体 WfMC、Giga Information Group、および WARIA (ワークフロー革新国際協議会) から、ワークフロー グローバル エクセレンス賞を受賞しました。 名誉あるこの賞は、戦略的なビジネスの目標を達成する革新的ソリューションの導入で明らかに優れた企業に与えられます。 2000年度の金賞受賞に続き、2001年度の今回は銀賞を受賞しました。 賞の選考では、ワークフローが企業を越えて顧客、業者、取引先などをサポートするようなワークフローの実装が着目されました。

写真は授賞式の模様。 左から KAISHA-Tec 取締役クリス アンデリー (Chris Undery)、WfMC 副議長でNECソフト株式会社の貞金氏、同じくNECソフト株式会社代表取締役専務小又氏。


受賞実績2000 年度ワークフロー グローバル エクセレンス賞、 2000 年 10 月 4 日、デンマーク コペンハーゲンにて

Workflow Management Coalition (WfMC)、Giga Information Group、および WARIA (ワークフロー革新国際協議会) は、革新的で卓越したワークフローの導入を対象とした 2000 年度ワークフロー グローバル エクセレンス賞の受賞者を発表しました。 名誉あるこの賞は、戦略的なビジネスの目標を達成する革新的ソリューションの導入で明らかに優れた企業に与えられます。

Giga Information Group 副社長で審査員の Connie Moore 氏は、受賞者の事例は、社内プロセスを改善するため、またビジネスの目標達成を支援するために、企業がどのようにワークフローを使用しているかを示している、と述べています。 受賞した企業および政府機関は、真に効果的な革新的ソリューションを提示し、 最終的な受賞者の選考は、興味深い作業だったとも述べています。

賞の選考では、ワークフローが企業を越えて顧客、業者、取引先などをサポートするようなワークフローの実装が着目されました。

環太平洋地域: 金賞

KAISHA-Tec から発売され、NEC ソフトによりサポートされている ActiveModeler/ActiveFlow が金賞を受賞しました。 これらの革新的ソフトウェアは、ワークフロー技術の最先端にあり、日本の作業現場における厳しい要求を完全に満たすものであると認められました。

受賞者および最終候補者は、Future Strategies Inc. の ”Excellence in Practice” (https://www.waria.com/) 事例が紹介され、その実績が再認されます。 賞に直接関係するご質問は、電子メール (awards@waria.com) にてお問い合わせください。

 

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